2011年12月 8日 (木)

NICで留学の土台作りをしよう!

国際性を身に付け、視野を広めたい。

日本よりも学ぶ機会が多く、教育内容が多様な海外の大学で学びたい

という学生は多くいると思いますが、

英語力や学力、留学後の就職への不安などから、

留学を断念するという学生もいるようです。

NICという学校では、こうした留学への不安を持つ学生達を

全力でサポートする体制が整っているようです。

 

NICは独自の「転換教育」によって、日本の暗記型で受け身の授業から、

自ら積極的に参加する欧米の対話型の授業に十分対応できる能力を

学生に身に付けさせてくれます。

また、NICでは英語を学ぶのではなく、

英語「で」学ぶという授業を行っています。

NICでは大学レベルで必要になる専門分野の基礎知識など、

英語以外の科目も全て英語で学ぶのです。

これなら留学に必要な実践的な英語力と学力を

同時に身に付けることができます。

 

留学先の大学の授業についていけるようになりたい、

英語力と学力の土台をしっかり固めてから留学したいという人には、

NICはオススメの学校だと思います。


2011年11月15日 (火)

本気の留学NIC:日本の大学との違い

最近は、日本の「とにかく大学に入れ!」というやり方に疑問を持って、
海外の大学に留学する学生さんも多いそうです。
海外留学の話はよく聞きますが、
皆どのような手順を踏んで留学するのか疑問に思い調べてみたところ、
NICという大学の情報が出てきました。

NICは、海外への留学を目指す人を
とことんサポートしてくれる学校だそうです。
学校の紹介を読んだ時は、
日本の他の大学とそんなに違わないんじゃないかと思ったのですが、
NICの口コミなどを読んでみると、
NIC留学のために日本の他の大学には無い変わった授業を
行っているということがわかりました。

NICでは英語研修課程と一般教養課程を1年間で学び、
その後留学先の大学で2年次からスタートする
という手法をとっているそうです。
つまり1年間で留学に必要な英語力を身に付けるだけでなく、
編入するための単位もきちんと取得しなければならない
ということなのですが、驚くのはそれだけではありません。
なんとNICでは全ての授業がネイティブの教授によって
英語で行われるそうなんです。
また、少人数のディスカッション形式で授業が行われるので、
学生は常に自分の考えを発信することを求められます。
これは海外の大学と同じ授業の形式です。

NICの教育で勉強への「姿勢」が欧米式に切り替わるため、
留学後のギャップを防ぐことができ、
結果として挫折する学生を減らすことができるようです。
こんな授業を行っている学校が日本にもあるんだなと感心しました。

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